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カメラ(Sony α6500+SEL1670Z メイン)を手に絶賛(?)徘徊中。

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ウォーキング ウォーキング

阪和を跨ぐ 紀泉アルプス (青少年の森展望台~謎地蔵)

(ウォーキングC29-4/5)

エネルギーの補給も終了し、先を進みます。高度的には最高地点を通過していますので、下り中心の道となります。少しだけですが、岩が顔を覗かせています。

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この辺は分岐のオンパレードとなります。看板もそれなりにありますが、それ以上に分岐が多いので要注意です。手元に地図があっても不安にあるレベルでした。

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今回の最終目的地は六十谷駅ですので、後から手書きで追加されたであろう六十谷に方向へと進みます。

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ここはでは四叉路地図付きの看板もありましたので、それを頼りに進むと

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娘地蔵が登場です。厳密には途中の分岐から少しだけ下ったところにあります。

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元の道に復帰して送電線を見上げます。

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一連の分岐祭りはこの鉄塔付近で収束。再び一本道が続きます。クマバチは見かけなくなりましたが、相変わらずトカゲがガサゴソしていました。

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途中で突然雰囲気が違う区間が現れました。幹が比較的白い木々が集中しています。白樺・・・な訳ないか。

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ある一点だけ集中的にありましたが、いったい何だったのでしょう。

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ひたすら下っていくと今度は突如仏像が何体か現れます。道自体はここを回りこむように続いており、どこかでそこに至る分岐があるかと思って注意深く進んでみたのですが・・・

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 ありませんでした^^; どこかで強引に突入する必要があるそうです。