Roamingaround-JP

カメラ(Sony α6500+SEL1670Z メイン)を手に絶賛(?)徘徊中。

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ウォーキング

ウォーキング(C)

六甲山系トエンティクロス(六甲縦走路分岐~河童橋付近~三叉路)

(ウォーキングC34-2) 六甲全山縦走路との分岐点からが本コースの本番。 それなりに川との高低差がありましたが、一気に川辺まで降りていきます。 ということで、「トウェンティクロス」にやってきました。「トゥエンティクロス」「トエンティクロス」に続く3…

六甲山系トエンティクロス(新神戸駅~布引貯水池~六甲縦走路分岐)

(ウォーキングC34-1) ※このコースは昨年9月の台風で土砂崩れ等、相当な被害があったようで、今とは異なっている可能性があります。 本日は2018年5月5日。JR山陽新幹線および神戸市営地下鉄線が乗り入れる新神戸駅です。今回のスタートはこちらから。ここは六…

京阪の境界 ポンポン山(本山寺~神峯山寺~原立石バス停)

(ウォーキングC25-6/6) 足休めのついでに神峯山寺(かぶさんじ)を少しだけ散策します。仁王門を潜って・・本堂や階段の先にあった開山堂などを巡っていきます。足が少し落ち着いたところでここから先も車道と言うこともあってトレッキングポールはここでお役…

京阪の境界 ポンポン山(登山口~釈迦岳~ポンポン山~本山寺分岐)

(ウォーキングC31-2) では本格的にポンポン山へと続く道を進んでいきましょう。 本コースより初登場となるトレッキングポールです。使用感等々を確認するため、比較的低山ですが、とりあえずの目的である伊吹山登頂までにはある程度使いこなせれるようになっ…

京阪の境界 ポンポン山(善峯寺散策)

(ウォーキングC31-1) 本日は2018年3月25日ここは阪急京都線東向日駅です。特急は止まらない駅ですので、途中駅で普通か準急への乗り換えが必要になります。 駅前にあるバス停からバスの乗車し、終点の善峯寺で下車します。ここをもう少し登ったところに登山…

桜旺盛な高取山登頂 (壺阪山駅へ)

(ウォーキングC30-4) 山頂に到着したとことで、周囲を見渡しながら休憩です。本丸自体はとても広く、たくさんの方が思い思いの場所で昼食を摂っていました。 本丸広場からの眺めです。絶景・・と言うほど開けては居ませんが所々遠くを見渡せられる場所はあり…

桜旺盛な高取山登頂(高取城跡/高取山頂)

(ウォーキングC30-3) どんどん登山道を進んでいきましょう。所々にこのような道しるべがありますし、道も明瞭なので、迷うことは無いかと思います。 壺阪寺を発って約40分で高取城跡の入り口となる石柱を通過。 改めて大きな看板と道しるべがお出迎えです。…

桜旺盛な高取山登頂 (壺阪寺散策~五百羅漢)

(ウォーキングC30-2) では壺阪寺の中を散策していきましょう。大講堂の横に入り口があり、入場料を払って中に入ります。 入り口近くから「天竺渡来 大釈迦如来石像」が桜の花びらを纏って鎮座しております。 石像群の横を通り抜けて、少し行くと仁王門に到着…

桜旺盛な高取山登頂 (壺阪山駅~壺阪寺参道~壷阪寺)

(ウォーキングC30-1) 本日は2018年3月31日場所は近鉄吉野線壺阪山駅になります。乗車した電車を降りて、出発準備中に対向から特急列車が来たのでパシャリ。この塗装はもう残っていないのでしょうか。 改札を出てでは張り切ってスタートです。 駅から200mほど…

妙見山登頂(下山~妙見口駅)

(ウォーキングC15-7/7) では、来た道を戻ります。まぁ、景色は余り変わりませんが・・。ということで、ひたすら下っていきます。日の傾きで星嶺が反射しまくっています。このコースも万全が、といえばそういうわけではなく、このように倒木があって、その横…

妙見山登頂(妙見山散策)

(ウォーキングC15-6/7) 妙見山へと通じる門をくぐり、階段を登りきった先にあるのはお寺・・・ではなく何とも奇抜な星嶺と呼ばれる建物でした。中には入りませんでしたが、近代建築物がデーンと登場です。まぁ、登山中にもチラチラとこの建物が見えていて、…

妙見山登頂(登頂)

(ウォーキングC15-5/7) では、妙見山の稜線コースから登頂を始めます。ここから山頂まで標高差で約400mとなります。まずはここを通っていき、途中から本格的な登山道へと分岐していきます。

妙見山登頂(黒川ダリア園)

(ウォーキングC15-4/7) 一庫公園から妙見山へと向かう道中に黒川ダリヤ園が開演中だったため、道中の休憩がてら寄ってみました。ついでにここでレンズを単焦点のものに換装しました。せっかくのF1.4レンズをここで試してみます。

妙見山登頂(一庫公園~妙見山登山道入口)

(ウォーキングC15-3/7) 一庫公園へと続く階段を登るとそれなりに大きい広場が現れました。そのど真ん中を貫通する送電線が何だか邪魔・・。高台にある公園のさらなる高台ある見晴台から一庫ダムの様子です。それなりに標高の高いところまでやって来ました。…

妙見山登頂(一庫ダム周遊)

(ウォーキングC15-2/7) ではダム湖に沿って進んでいきます。片側1車線の車道沿いに進んでいくのですが、余り交通量も人通りもなく、快適に歩き進んでいけます。周囲を歩きながら刻々と変化していく景色を楽しんでいきます。

妙見山登頂(日生中央~一庫ダム)

(ウォーキングC15-1/7) 本日は2017年10月27日、阪急宝塚線川西能勢口駅から能勢鉄道に乗り換える時の様子です。3100系の20週年を祝うヘッドマークが掲げられていました。終点、日生中央駅にやって来ました。