Roamingaround-JP

カメラ(Sony α6500+SEL1670Z メイン)を手に絶賛(?)徘徊中。

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ウォーキング

飲食/食事処

ゆふいんの森5号 5号車15列B席(2024GW旅-4)

今回3本目のD&S列車、運転開始してから35年という超ロングラン列車&1日3本運行なのにまだまだ人気なこの列車。 きっとハイデッカーなこのフォルムが理由なんでしょうね。 そういえば待っている間に他のホームに停まっていた長崎行きのこの列車、情報量多す…

ふたつ星4047と36ぷらす3を乗り継ぐ (2024年GW旅-2)

では、今回の旅の主役その1に登場して頂きましょう。 JR九州のD&S列車のひとつとなります。走行区間は武雄温泉⇔長崎は同じなのですが午前便は長崎本線経由、午後便は大村線経由ということで経由地が違います。登場は2022年9月、西九州新幹線開通と同時なので…

SKY141便+かもめ21号(2024年GW旅-1)

本日は2024年4月29日(月←ここ超重要)。 折角の長期連休ですので宿泊旅行を計画、2泊3日ですが、実行してみました。本当は28日始まりにしたかったのですが、色々と不確定要素と、(月←ここ超重要)の縛りもあって29日スタートに。最初の写真がJRではなく、阪神…

2024年乗り鉄(だけではない)の旅、ミステリーツアー風概要編。

2024年4月から5月にかけて2泊3日で”乗り鉄”旅に出てきましたので、とりあえず、熱も冷めやらぬうちにミステリーツアー風に概要編で紹介したいと思います。前回の乗り鉄は・・多分これ。 では、出発しましょう。どこを回ったのかを予想しながら読むと楽しいと…

さんふらわぁフェリーで現実へと戻る(2022年初夏の北海道12)

苫小牧駅前から出発るバスに乗ってフェリーターミナルへと向かいましょう。 バスに乗車して20分くらいで、 苫小牧フェリーターミナルに到着です。ターミナルは西と東の2か所あるようですが、今回乗船するのは西のターミナルになります。 チェックインカウン…

大雪山から札幌へ(2022年初夏の北海道9)

遊歩道と登山道との交点で少し休憩ののち、遊歩道のまだ通っていない道を進みながらロープウェー乗り場へと戻ります。 この辺もしっかりとガスの中なので、先がどうなっているのか良く分かりません。緑が美しいことだけは分かります。 ちょっとした渡渉です…

富田ファームと深山峠(2022年初夏の北海道6)

ファーム富田に到着。特段入場料とはは無いようです。道理で、観光ツアーがこぞってルートに組み込もうとするわけだ。 良い感じに紫色が輝いております。 画面いっぱいの紫。 一応、来たことを示すため、看板入りで一枚。 遠目から撮影するとこんな感じ。や…

自転車で周る美瑛と青い池(2022年初夏の北海道4)

本日は2022年7月4日。前日の旭川入りが22時近く&サイクリングでヘバっていたのでギリギリまで寝つつ、行き先を決断しないといけません。行き先は①美瑛の青い池、②富良野のラベンダー、③大雪山登山を滞在する3日で行けられるだけ行く・・ですが、本日の予報…

仙台名物色々と青葉城(東北本線のお城を巡る5)

船岡駅から再び東北本線に乗車して仙台駅へ。 夕食には良い時間なので・・・(毎度お馴染み)ってお昼食べたっけか?気を取り直して仙台名物は何かなぁ・・思いながら食べたのはこちら。親子丼の鶏肉をお麩に変えた油麩丼。散々カロリー消費しておいてお麩を使…

道の駅の味勝手丼と久慈川の沈下橋(53km)

本日は2022年2月18日。更に距離を伸ばすべく行く先を検索するのですが・・・そっか、道の駅か・・。では出発です。 クネクネと市街地区間を縫っていきます。川を渡る必要があるのですが、渡れる橋はそうは多くないので。自転車の通行を示す青矢印、あると堂…

熊谷堤(さきたまを巡る3)

(ウォーキング127-3) 森林公園西口からバスに乗って、終着までは行かずに、こちら、榎町バス停で下車です。何故って? 荒川の河川敷に降りるとこんな景色が見れるのに、見逃せと? 堤防から見える山々・・・方角的には秩父の山々かと思いますが、幾重にも重…

6泊7日北海道の旅 概要編(食事編)

6泊7日北海道の旅ということで行ってきました。全部詰め込むと概要編だけでも分量が大変なことになりそうだったので、テーマに分けて紹介していきます。 その初回として「食事編」ということで、道中に頂いたものを中心に紹介です。あえて地名は入れませんの…

峰の茶屋避難小屋~登山口~次の目的地へ(那須岳5)

(ウォーキングC112-5) 峰の茶屋避難所に戻ってきました。すでに小屋周辺は静まり返っており、周りの皆さんも下山道へと吸い込まれていっています。 もう、何回撮影したか分からない朝日岳方面。 下山方面には雲が。下った先はガスるのかな?と思っていても、…

サーモンとマグロとタマゴの偽物盛り合わせ

高速レーンでお寿司を運んでくれるお寿司屋さんで昼食。1回に4皿分注文できるので、オニオンサーモンと、アボカドシュリンプと、エンガワとサーモンとマグロとタマゴの盛り合わせを注文。おや?盛り合わせすしの見た目が妙にプルンプルンしているように見え…

草木湖畔~沢入駅+おまけ(渡良瀬川北上4)

(ウォーキングC97-4) では、出発です。このとき、次の東宮公園と駅との距離を見誤っていたため、急ぎ気味に進みました。 それでもいい景色に出会えると足を止めてしまいます。 道は良くも悪くもずっとこんな感じ。交通量自体はほぼなかったので、車にそこま…

北海道縦断の旅2016(弘前からの帰路)

新青森を下車。北海道新幹線(今のところは)完乗ですw 新青森駅も比較的新しい方の駅だと思うのですが、電光掲示板は3色LED・・。 ここで在来線に乗り換えて弘前駅に到着です。 ここで稚内から付き合って戴いた切符もここでお別れです。このペタペタの印字が…

北海道縦断の旅2016(五稜郭)

3日目の朝です。ただいまの時間が午前6時30分を少し過ぎたとこです。もちろん、ホテルはチェックアウト済みです。 5月に来ておきながら五稜郭に行かないのはあり得なくない?的なノリで、五稜郭に向かいます。ただ、うまい具合に交通機関と合わなかったので…

北海道縦断の旅2016(スーパー北斗+函館の夜景)

では、スーパー北斗号に乗車してさらに南下していきます。これでお察しの通り、列車を乗り継いで縦断するわけです。ですので、主目的は「乗り鉄」でその他観光はオマケな位置づけの旅としていました。 乗車したのはスーパー北斗14号。乗り継ぎ的には1本前の…

北海道縦断の旅2016(宗谷岬・ノシャップ岬)

駅前のバス停から宗谷岬へ向けて出発です。 本日は強風ということもあってか海も荒々しい感じ。その横をバスは進んでいきます。 車道はこんな感じ。本州とは違うんだよ・・と感じさせる道ですね。 稚内駅から約50分で目的地である宗谷岬に到着。バス停からこ…

北海道縦断の旅2016(関空~稚内駅)

本日は2016年4月30日。中々紹介できるタイミングが出来なかったのですが、ここでようやく紹介することが出来ました。最近、旅らしい旅の紹介もなかったですし、個人的にも旅行気分を味わいたかった・・と言うのもあります。 若干どうでもいい話ですが、記録…

磯山~真岡駅(名刹と旧跡を訪ねるみち4)

・記録日:2020年01月24日 ・ルート:関東ふれあいの道 栃木県No.17 ・距離:19.6km ・所要時間:4時間20分 ・平均斜度:15m/km

広島市内~宮島~弥山登山口 (早春過ぎた岩国・広島散策5)

・記録日:2019年3月25日 ・ルート:↑大聖院、↓紅葉谷 ・距離:7.6m ・所要時間:3時間05分 ・平均斜度:148m/km

杵島岳登頂~帰路 (草千里が浜周遊3)

・記録日:2019年5月19日 ・ルート:烏帽子⇔駐車場⇔杵島岳 ・距離:6.8km ・所要時間:2時間41分 ・平均斜度: 85m/km

中山寺~博多駅筑紫口への移動

9.宿泊地へ 10.黒崎での一夜 11.集合場所、博多駅へ 9.宿泊地へ ゴール地点として阪急中山観音駅ではなく、福知山線中山寺駅にやってきました。 改札前にツバメが巣を作って忙しそうに飛び回っていましたので、ついつい一枚。 ホームに出て駅の様子です。普…

長浜での日の入り

(ウォーキングC36-おまけ) この日は大阪には帰らず、米原で一泊することに。時間的に中途半端だったので余呉から長浜に移動して途中下車。駅前から明日登る山を眺めてみます。 長浜に来たからには・・ということで、長浜城に突入~ 入り口正面に回って入場し…

はくたか569号→サンダーバード46号

(北関東その22) では、一気に帰阪しましょう。実は横川からであれば、横川→高崎→東京→新大阪というルートの方が速く、料金もあまり変わらなかったりします。乗車するのは長野駅から終点金沢まで各駅に停まるはくたか号になります。 駅名板と時刻表です。1時…

おぎのやから軽井沢駅へ

(北関東その21) 横川駅に戻ってきたものの、微妙に時間があったので、車道を5分ほど少し進んで道の駅おぎのやまでやってきました。 ここに来たからにはもちろんコレを頂かねばということで、峠の釜めしと・・うどんのセットです。どう見ても食べ過ぎです。あ…

2泊目の宿泊地へ

(北関東その14) 無事バスの時間に戻ってこれたので早速乗車します。 終着の水上駅までやってきました。ここから上越線で南下します。 ふとホームを見ると臨時列車が越後湯沢方向へと出発していくところでした。

越後湯沢での一夜

(北関東その6) では、山麓に向かって降りていきましょう。ゴンドラの中から上を見た様子です。アームが巨大すぎて視界に入ってきません・・。 下った後は、のんびりと彷徨います。不動の滝に行こうかと途中の道を折れましたが、どうも平日は工事中につき立ち…

湯沢高原へ

(北関東その3) 越後湯沢駅構内にはお土産屋が何店がありましたが、入り口にはのん兵衛たちが好き放題しておりました。米どころ≒酒どころな一コマですね。 またやたらと目立つショーケースがあったのでのぞいてみることに様々な人形が吊り下げられて、それが…