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カメラ(Sony α6500+SEL1670Z メイン)を手に絶賛(?)徘徊中。

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ウォーキング ウォーキング

場所/山頂

山頂~紅葉谷登山道~帰路 (早春過ぎた岩国・広島散策7)

・記録日:2019年3月25日 ・ルート:↑大聖院、↓紅葉谷 ・距離:7.6m ・所要時間:3時間05分 ・平均斜度:148m/km

川西駅~山頂~岩国城 (早春過ぎた岩国・広島散策2)

・記録日:2019年3月24日 ・ルート:岩国城自然研究路 ・距離:8.6m ・所要時間:2時間32分 ・平均斜度:92m/km

杵島岳登頂~帰路 (草千里が浜周遊3)

・記録日:2019年5月19日 ・ルート:烏帽子⇔駐車場⇔杵島岳 ・距離:6.8km ・所要時間:2時間41分 ・平均斜度: 85m/km

宝塚ロックガーデン~中山連山最高峰~分岐 (中山連山最高峰2)

・記録日:2019年5月18日 ・ルート:中山連山縦走路 ・距離:11.1km ・所要時間:4時間00分 ・平均斜度:128m/km

七合目~大山山頂~元谷付近 (大山登頂2)

・記録日:2019年5月01日 ・ルート:夏山登山道→行者登山道 ・距離:8.1km ・所要時間:5時間14分 ・平均斜度:250m/km

選鉱場跡~仙ノ山山頂~大森バス停 (石見銀山仙ノ山登頂2)

・記録日:2019年4月30日 ・ルート:大森代官所跡→清水谷精練所跡→仙ノ山山頂→大森バス停 ・距離:10.8km ・所要時間:3時間37分 ・平均斜度:97m/km

花矢倉展望台~奥千本~青根ヶ峯 (ソメイ"ヨシノ"の桜は伊達ではなかった3)

・記録日:2019年4月12日 ・ルート:奈良県吉野郡吉野町大字吉野山吉野駅⇔青根ヶ峯 ・距離:16.3km ・所要時間:5時間16分 ・平均斜度:105m/km

田代ルート~竜門山山頂~中央コース (桃源郷を望む竜門山2)

・記録日:2019年4月6日 ・ルート:和歌山県紀の川市粉河駅→和歌山県紀の川市竜門山→和歌山県紀の川市粉河寺 ・距離:12.4km ・所要時間:4時間30分 ・平均斜度:138m/km

牛尾観音~音羽山~貯水池(京都から滋賀へと抜ける音羽山2)

・記録日:2019年3月8日 ・ルート:滋賀県大津市追分駅→京都市山科区音羽山→滋賀県大津市石山寺駅 ・距離:17.0km ・所要時間:5時間13分 ・平均斜度:96m/km

散策路~交野山山頂~旗振山山頂 (冬の交野山散策2)

(ウォーキングC45-2) 5.ふれあいの道→おにやんまの小径 6.交野山山頂 7.交野山→旗振山 5.ふれあいの道→おにやんまの小径 車道沿いの道を進むこと数分で国見山を巡ってきたおおさか環状自然歩道と合流します。 こちらが国見山方向への道になります。 一方で、…

水尾の分かれ~愛宕神社~愛宕山山頂 (初詣登山@愛宕神社2)

4.水尾の分かれ~愛宕神社入口 5.愛宕神社 6.愛宕山山頂 (ウォーキングC44-2) 4.水尾の分かれ~愛宕神社入口 ケーブルカーとの分岐からスタートです。 ここに町石を発見。四十三丁と見えます。 このすぐには、いよいよ凍結しているである道が現れました。多…

大晦日の高尾山 (稲荷山~高尾山山頂~小仏城山)

4.稲荷山コース(稲荷山~高尾山山頂) 5.高尾山山頂→一丁平 6.小仏城山山頂 (ウォーキングC42-2) 4.稲荷山コース(稲荷山~高尾山山頂) 稲荷山を後にして先を進みます。 道自体は相変わらずで登山道っぽい雰囲気が続きます。 さすがに東京都とはいえ、さすがに…

葛木神社~大阪府最高地点~下山 (初雪後の金剛山3)

7.葛木神社→憧れの霧氷 8.湧出岳と大阪府最高地点 9.大阪府最高地点→伏見峠→林道伏見峠線で下山 (ウォーキングC41-3) 7.葛木神社→憧れの霧氷 葛木神社を後にして、ダイヤモンドトレイルに沿って進んでいきます。下り坂を下ったところでそれは現れました。 立…

4合目~金剛山山頂~葛木神社 (初雪後の金剛山2)

4.千早本道4合目→終点 5.金剛山山頂 6.葛木神社へ (ウォーキングC41-2) 4.千早本道4合目→終点 4合目でもひたすらに階段道となります。 黙々と階段道を登り、程なくして5合目も通過。 で、何故かこんな所にウルトラマンとバルタン星人が奉納されていました。…

芦屋ロックガーデン経由、六甲山横断(東お多福山~六甲山山頂)

(ウォーキングC40-5) 東お多福山山頂の裏にある道を進んでいきます。獣道のように見えますが、 道がちゃんと存在していますのでよく見ながら進めば問題ないかと思います。 階段道を下りきると一応車道のような場所。個々で再び分岐です。正面を進めば六甲山…

芦屋ロックガーデン経由、六甲山横断(風吹岩~東お多福山山頂)

(ウォーキングC40-4) イノシシに鎮座された風吹岩での休憩を諦めて先を進みます。 ロックガーデン区間はのこ風吹岩近辺で終了ですので、登山道の様相も様変わりします。とはいえ、標高的にはまだ半分に到達していないので、まだまだ登っていく必要があります…

秋の伊吹山登頂(3合目~伊吹山山頂)

(ウォーキングC37-3) 3合目を通過して先を進みます。 ・・・と思ったら8分で4合目に到着。えーっと、3合目の看板の位置合ってます?^^; さて、ここからが登山の本番。周囲に人が居るというのと良い感じの写真が撮れないというのもあって、黙々と登り9分で5合…

賤ヶ岳/余呉湖周遊(賤ヶ岳山頂)

(ウォーキングC36-4) 無事、賤ヶ岳の山頂に到着です。しばらく山頂散策をしますが、思いの外面白い場所でした。360°パノラマとまでは行きませんが、余呉湖側とその反対側で全く違う景色が広がっているのが外の山の山頂と大きく異なる点でしょうか。 とにもか…

愛宕神社総本山へ登頂 (愛宕神社~愛宕山三角点)

(ウォーキングC34-4) 目的地が愛宕神社なので、境内の中を散策します。 境内の中に入ります。思っていたよりも奥行きがあり、その奥に行くことも出来ます。 天井の方を見ると鳳凰でしょうか、かなり作り込まれた壁画を見ることが出来ます。

谷川岳天神尾根コース (登り途中~トマノ耳~オキノ耳)

(北関東その11、ウォーキングWS14-2) 段々とガス深くなってきましたが、登山路はまだまだ続いています。 熊穴沢避難小屋から約45分で天狗の溜まり場に到着です。ここから絶景が拝められるはずですが、ガスの真っ只中ということで、ここは一旦パスして先を進…

大室山と城ヶ崎海岸(大室山-1)

(2018夏7/11) 翌朝、やはり朝食はバイキングスタイルということでたんまり頂きます。この日の計画から昼食にありつけない可能性もあるので食いだめです。はぁ、なんでいつも宿泊旅行はこうなんだろう・・・。 チェックアウトして伊東駅前に戻ってバスで大室…

青山高原の風車を見に行く (三角点~円山草原)

(ウォーキングC30-4/6) 三角点にやってきました。仰々しいくらいに三角点が守られていますが、山の山頂というわけでもなさそうで、名無しなんですよね。なので、ここまで来る道標も「三角点」という表現でしたし。 では、その三角点から視線を上げると、見え…

青山高原の風車を見に行く (サニーヴィラ青山~三角点)

(ウォーキングC30-3/6) では別荘地の中を進んでいきます。ここまで来た時に見た惨状からあまり良い予感はしていませんでしたが、やはりというか、土地の「成約」の看板は多数あるのですが、実際に建物が建っているのはその中の1割くらい?でしょうか。もう、…

阪和を跨ぐ 紀泉アルプス (雲山峰~青少年の森展望台)

(ウォーキングC29-3/5) 途中で「絶景」と書かれた手製看板と開けたような光景が目に入ってきましたので寄ってみます。 ほうほう、開けていてクマバチも飛んでいなくて、それなりに良い景色・・・と思っていたら送電線・・・。 えーっと関西電力多奈二火力線…

六甲山系トエンティクロス(穂高湖~摩耶山山頂)

(ウォーキングC28-6/7) 穂高湖を出発して先を進みましょう。 出発してすぐに車道に出て、それに沿って歩くことになるのですが、 すぐにアゴニー坂が登場。車道沿いをそのままでも良さそうなのですが、ここは"登山"しに来たと言うこともあってアゴニー坂を登…

須磨アルプス(栂尾山~横尾山~馬の背入口)

(ウォーキングC27-4/5) 階段道から見たここまで辿ってきた道になります。真ん中に一旦市街地に降りるための階段道があるのが分かるかと思います。この高低差を一旦降りて登ってきたということになります。 引いたアングルからもう一枚。ここからは須磨浦公園…

須磨アルプス(鉄拐山~市街地~階段)

(ウォーキングC27-3/5) もう少し鉄拐山からの様子をもうちょっとだけ。 これから向かう縦走路方向になります。一旦市街地を通って行くことになるのかぁ。思ったよりも住宅地ど真ん中なんだなぁ(初心者感想)。 と言うことで、上ってきた分とほぼ同じ高度分だ…

須磨アルプス(ロープウェー駅~鉢伏山~旗振山~鉄拐山)

(ウォーキングC27-2/5) ロープウェー山頂駅からもう少しだけ階段で上ります。 すると須磨浦展望閣が見えてきました。須磨浦公園全体としてみた場合、ここがその拠点となる場所というとことでしょうか。ここもまだ開園前ということもあってがらんとしています…

京阪の境界 ポンポン山(釈迦岳~ポンポン山~本山寺分岐)

(ウォーキングC25-4/6) では釈迦岳を出発です。ここから先はしばらくは尾根道を進むことになります。なので、両側が斜面な道が頻出します。 roamingaroundjp.hatenablog.com 登山道ではお馴染み、鉄塔の真下を通過。 ここで東海自然歩道と合流です。このまま…

京阪の境界 ポンポン山(登山口~釈迦岳)

(ウォーキングC25-3/6) では本格的にポンポン山へと続く道を進んでいきましょう。 本コースより初登場となるトレッキングポールです。使用感等々を確認するため、比較的低山ですが、とりあえずの目的である伊吹山登頂までにはある程度使いこなせれるようにな…