Roamingaround-JP

カメラ(Sony α6500+SEL1670Z メイン)を手に絶賛(?)徘徊中。

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ウォーキング

ウォーキング(B)

朝日岳~那須岳~那須岳三角点(那須岳3)

(ウォーキングC112-3) 朝日岳に到着。そんなに広くない山頂にそこそこ人もいましたので、退散。次は正面に見えているあの山を攻略していきます。 折角なので別角度からの一枚。こちらは山麓方面の様子。映えるのには良い感じの雲が上がってきましたが、この…

那須岳登山口~朝日岳 (那須岳2)

(ウォーキングC112-2) では、本格的な登山開始です。 とはいえ、超有名ルートということもあってかなり整備されている模様。石畳に、 階段道。 紅葉が進んでいるんだか終わっているんだか良く分からない状態ですが、 奥の山からすると紅葉終盤戦ってとこかな…

那須岳登山口まで(那須岳1)

(ウォーキングC112-1) 本日は2021年10月15日。毎度おなじみ5時台の電車に乗って目的地に移動します。観光シーズン真っ盛りで混雑が予想されるため、平日での行動です。 小山からは東北新幹線乗り換え。その先の乗り継ぎからすると次発でも良いのですが、それ…

新場登山道~林道小中西山線~沢入駅(寝釈迦4)

(ウォーキングC107-4) 大きく開けた尾根道を離脱した後は、 謎の配管と一緒に枝だけの森林区間を下ります。 ほのかなピンクが数少ない癒し。 ここで直行ルートと遠回りルートに分かれるのですが、直行ルートは通行止めでした。 大分登山口に近づいてきたため…

寝釈迦~賽の河原~新場登山道(寝釈迦3)

(ウォーキングC107-3) 寝釈迦を拝んで先に進みます。 賽の河原に向けて出発。実は休憩可能なベンチもあったりしますが、すでに先着の組が居たので、水分補給だけして先へ。 オプションルートで別への矢印もありましたが、イマイチルートが見えなかったので、…

般若の滝~寝釈迦(寝釈迦2)

(ウォーキングC107-2) 般若の滝近くまでやってきました。その滝を一目見ようとしましたが、 ごつごつした岩を経由した渡渉が必要でしたので、遠くから滝の姿だけを見て先に進みます。 車道はまだまだ続きます。 駐車場でしょうか。たくさんの車が止まってい…

沢入駅~般若の滝(寝釈迦1)

(ウォーキングC107-1) 本日は2021年5月3日。GW真っ只中、何処にもいかないというのも腐りそうなので、毎度お馴染み両毛線から、 桐生、 わたらせ渓谷鉄道という何度目だか分からないお馴染みのルートを経由して、スタート地点となる沢入駅に到着です。 標高…

旧真壁駅~岩瀬駅 (筑波鉄道筑波線4)

(ウォーキングC103-4) 15分ほどの小休止ののち、旧真壁駅を出発です。 引き続き右手に山、左手に農地を見ながら進んでいきます。 とそこに31㎞と書かれたキロポストを発見。これも鉄道遺構・・ここに鉄道があったという証拠の一つですね。 何だか舗装状況が…

旧筑波山口駅~旧真壁駅 (筑波鉄道筑波線3)

(ウォーキングC103-3) 筑波山口に到着です。人が多く、ゆっくりと休憩・・というわけにはいきませんでした。 駅を出てすぐの場所に20㎞のマークがあり、 裏側を見ると岩瀬から20㎞・・正真正銘の中間地点です。 では、引き続き歩いて行きましょう。 咲き揃っ…

旧田土部駅~旧筑波山口駅 (筑波鉄道筑波線2)

(ウォーキングC103-2) 田土部駅を出発します。 ここ一面の桜・・・な木ではなかったようです。 沿線にはわずかですがよく見ると鉄道遺構が転がっていたりします。こう探し物が出来るのも廃線跡ならではです。 桜が無いところは未だ寂しい冬景色。来週4月だっ…

土浦駅~旧田土部駅 (筑波鉄道筑波線1)

(ウォーキングC103-1) 本日は2021年3月27日。中々県外に出られない中で、とはいえ、出られるようになった後は長距離ウォークも計画していましたので、そのトレーニングがてら、選択したのがつくばりんりんロードの走破。鉄道の廃線跡であれば勾配も急ではな…

駒ヶ岳~篭山~覚満淵(赤城山4)

(ウォーキング94-4) 駒ヶ岳に到着。やや人が少なくなったということもあって、ここで小休止です。昼食は・・・いつもの通り食べるかどうかすら怪しいのでカロリーメイトと羊羹持参でカローリーメイトを齧って終了。 ここからの展望も中々で、大沼方面へはこ…

黒檜山~駒ヶ岳(赤城山3)

(ウォーキング94-3) 黒檜山登山道を登って大洞からのルートと合流します。 ここはらは尾根道を進むことになるのですが、人口密度が一気に上昇。その割には道は細く、ややぬかるんでいる場所もあったのですれ違いにやや難儀。 下車したバス停から1時間45分で…

黒檜山登山道(赤城山2)

(ウォーキング94-2) では、こらも準備を整えて出発です。 とはいえ、入口がこんな状況ですので、どのタイミングで飛び込むのか少し様子見です。 山頂までは約1.1㎞。ひたすら登り基調な区間となります。 取り付きの部分は比較的急登。前にも後ろにも人が続い…

富士山下駅~前橋駅~黒檜山登山口(吾妻山4→赤城山1)

(ウォーキングC94-1) さて、ネタ確保のために富士山下駅にやってきたわけですが、さてどうしよう。 駅はこんな感じ。1面1線のよくある地方鉄道の無人駅です。宿泊地が前橋駅前だし・・・このまま乗って前橋まで行っちゃえ~ ・・・と思ったら電車の時間が合…

グランデコでの1夜(秋雨前線の狭間での西吾妻山4)

(ウォーキングC92-オマケ) 無事ロープウェー乗り場に到着したものも、足元はドロドロ。このあとリゾートホテルにチェックインというイベントが待っているのでしょうしようかと思っていたら、 助かったー。これでとりあえず、目立った泥は落とせる―。 ただい…

西吾妻山分岐~西吾妻山~ロープウェー山頂駅(秋雨前線の狭間での西吾妻山3)

(ウォーキングC92-3) 西吾妻山への分岐を右に進みます。左に行くとすぐに避難小屋です。 ここからも西大巓山を見ることができます。標高2000m台の山はあまり来ないため、この標高感をじっくりと楽しみながら進みます。 遊歩道と、雲海と避難小屋と。 さて、…

西大巓山登山道~西大巓山~西吾妻山分岐(秋雨前線の狭間での西吾妻山2)

(ウォーキングC92-2) スキー場のコース部の終着点です。 ここまでのコースはこんな感じ。スキー場のコースですので幅は広々ですが、意外と急登でした。 さて、ここからが登山道の本番、早速手前に大きな凹があって、その先にある登山道にどうやって取り付こ…

ロープウェー山頂駅~スキー場区間(秋雨前線の狭間での西吾妻山1)

(ウォーキングC92-1) 本日は2020年10月9日。コロナ禍以降、初めての関東地方以外を目的地としました。まずは水戸線の始発から2本目の電車に乗って小山駅へ。 始めて新幹線を絡めた旅路ということで、東北新幹線小山駅へ。金曜日ということで、東京方面のホー…

愛宕神社~岩間駅(吾国山・愛宕山ハイキング5)

・記録日:2020年04月03日 ・ルート:吾国山愛宕山ハイキングコース ・距離:18.6km ・所要時間:7時間14分 ・平均斜度:139m/km

団子石峠~愛宕神社前(吾国山・愛宕山ハイキング4)

・記録日:2020年04月03日 ・ルート:吾国山愛宕山ハイキングコース ・距離:18.6km ・所要時間:7時間14分 ・平均斜度:139m/km

道祖神峠~難台山~団子石峠(吾国山・愛宕山ハイキング3)

・記録日:2020年04月03日 ・ルート:吾国山愛宕山ハイキングコース ・距離:18.6km ・所要時間:7時間14分 ・平均斜度:139m/km

吾国山登山口~吾国山~道祖神峠(吾国山・愛宕山ハイキング2)

・記録日:2020年04月03日 ・ルート:吾国山愛宕山ハイキングコース ・距離:18.6km ・所要時間:7時間14分 ・平均斜度:139m/km

福原駅~吾国山登山口(吾国山・愛宕山ハイキング1)

・記録日:2020年04月03日 ・ルート:吾国山愛宕山ハイキングコース ・距離:18.6km ・所要時間:7時間14分 ・平均斜度:139m/km

筑波山おたつ石コース~迎場コース(年末の筑波山5)

・記録日:2019年12月28日 ・ルート:御幸ヶ原→迎場コース ・距離:13.1km ・所要時間:5時間55分 ・平均斜度:170m/km

筑波山女体山~白雲橋コース(年末の筑波山4)

・記録日:2019年12月28日 ・ルート:御幸ヶ原→迎場コース ・距離:13.1km ・所要時間:5時間55分 ・平均斜度:170m/km

筑波山男体山及び研究路 (年末の筑波山3)

・記録日:2019年12月28日 ・ルート:御幸ヶ原→迎場コース ・距離:13.1km ・所要時間:5時間55分 ・平均斜度:170m/km

筑波山御幸ヶ原コース(年末の筑波山2)

・記録日:2019年12月28日 ・ルート:御幸ヶ原→迎場コース ・距離:13.1km ・所要時間:5時間55分 ・平均斜度:170m/km

筑波山口バス停~筑波山登山口(年末の筑波山1)

・記録日:2019年12月28日 ・ルート:御幸ヶ原→迎場コース ・距離:13.1km ・所要時間:5時間55分 ・平均斜度:170m/km

月輪寺ルート~愛宕神社一の門~嵐山駅 (初詣登山@愛宕神社3)

7.月輪時ルートでの下山 8.車道区間(月輪寺ルート入口→清滝) 9.嵐山地区を通過して阪急嵐山駅へ (ウォーキングC55-3) 7.月輪時ルートでの下山 愛宕山の山頂から月輪時の分岐まで戻ってきました。今回はこっちから下ります。 ややガスっぽい中を下っていきま…